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救急外来を長期トリートメントのきっかけにしたい

 約108万人の調査で、自傷、薬物乱用、アルコール乱用、暴力による怪我で救急科(ED)で治療された英国イングランドの思春期若者(10-19歳)は、こうした理由でなくEDに来た若者に比べて、退院後10年間の死亡率が女児では7.3人 vs 3.8人/1000人、男児では15.6人 vs 6.0人/1000人と、相当に高いことが示されたそうで…
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