テーマ:ヤング(IAT)

中学生のインターネット使用障害疑いは2014年から2018年で増えているらしい(愛媛大の研究)

 中学生(12~15歳)について、2014年と2018年に調べた合計1382人の研究。ただし同じ人を縦断的に追跡調査したのではなく、それぞれワンショットの横断調査の比較。  ヤングのインターネット依存症テスト(IAT)、日本版一般健康調査票(GHQ)、および睡眠習慣とIT機器の使用に関する質問票で調査。  平均IATスコアは、201…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more