身体化された認知、人はなぜしゃべるか、笑い、静脈の青さ、蚊、子どもの運動不足

身体化された認知
笑顔効果→楽しくなる、情動喚起システム 
上はうえ、下は下(おはじき) 姿勢、認知能力
温かいもの、温かい人
固いイス・・・評価がきびしい
重さ・・・クリップボード、求職のシビアさ
やわらかい布、かたいブロック 融通 
ざらざらジグソー 協調性にかける

人はなぜしゃべれるか
ブローカ・ウェルニッケ のど 分厚い舌、咽頭、喉頭が長い ミラーシステム

笑いの種類
ラフ・・・勝利(歯をみせる)→デュシェヌ
スマイル・・・服従→非デュシェヌ・・・意図的

笑いの原因
予測とのズレ(がっかり、おもしろい) OR 予測との一致

色形 V1 V2 →MT(V5)・・・働き V4、何~

話し手より聞き手の方が46%多く笑う
話し手の方が先んじて活動を高める場所がある

1歳の子を持つ親の7%はうつ→子どもをたたく、読み聞かせしない

血管が青い
静脈より表面、動脈は赤く皮膚の色と区別つかない
・・と考えられてきたが、最近の研究で、錯覚によって青く見えるらしい

膝がポキポキ
半月板損傷のおそれ→お医者さん
関節内気泡(間接腔、窒素、気化)→はじける

蚊はなぜかゆい
めすの吸血器官・・・唾液注入、20種の酵素(血が固まらないように)→異物と認知→免疫反応→ヒスタミン
CO2、飲酒>運動>入浴>ふつう 黒服(熱吸収)
成人・・・可聴域が狭まり蚊に気付かない

子どもの運動不足 S60・・・12000歩 H17・・・6700歩

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