冷たさ、熱中症、ふるえ、太陽が近く見える、ほくろ、皮膚、日焼け

冷たさ クラウゼ小体(圧覚、触覚、冷覚)
真皮、結膜、口腔、鼻腔粘膜・・・ほほ、おでこ、体幹部

熱中症 高温多温(脱水、末梢血管の拡張)→血液循環量減少→熱失神
ミネラル塩分不足・・・熱痙攣
水分・塩分・・・熱疲労
温熱中枢低下・・・熱放射→深体温上昇
体表ひやす→逆に深体温上昇、全身水かけNG
脳動脈、そけい部、わき→冷やす
首を冷やすとパフォーマンスも上がる
予防、運動後30分以内に牛乳・・・血水アルブミン上昇→含水分量が増える

ふるえ 熱をつくる、脂肪細胞も自発的に熱をつくる

太陽が近くみえる わからない
①景色の比較 近くのものは大、遠いものは小 太陽は大きいので近い
②天空の捉え方
③こい色は近く、うすい色は遠く

ほくろ メラニン色素 メラノサイト高密度 黒、奥にあると青
生まれつき 先天性、後天性(20代以降)
紫外線、物理刺激(圧迫)
自然に移動 急に大きくなったり、境界がぼやける場合は要注意

お風呂で手がしわしわ 皮膚
角質・・・指、手のひら、足の裏(角質100層以上)は厚い、ここが水分含むとしわしわ
基底・・・表皮細胞が生まれる、28日ではがれおちる
真皮(赤ちゃん80%真皮)
皮下組織

紫外線(UV-A)、コラーゲン、エラスチンをこわす、酵素を増やす
UV-Bは急激な日焼、
弾力組織がおとろえてかたくなる、皮がたるんで、しわ

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